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空~どうかな

Author:空~どうかな
閲覧ありがとうございます。
2013年11月から2014年4月まで、太陽光発電パネル設置の成り行きを進行形で書き綴ってきましたが、おかげさまで東芝製パネル250W×72枚(18.0kW)を載せることができました(導入検討中の方は参考にしてください)。
今後は発電量の報告と太陽光関連の記事を書く予定です。


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DATE: CATEGORY:融資
まだ新しい見積書も届いていないのに地元の銀行さん
に太陽光発電設置のための融資の 「 仮審査 」 の
申込予約(銀行にうかがう日の決定)をしました。

(本日夕方に見積書を受取る予定となりましたので)

実はこの夏に住宅ローンの借り換えを行いまして
(以前にも書いたかな?) 担当の方がわかっていた
ので電話での申し込みもまったく緊張しませんでした。

なんだか今年は銀行さんに行くことが多いです。

さて、私の場合は 「 全額融資 」 での設置を目指して
いますから、まずは審査が通らなくてはお話になり
ません。

今のところ設置案としては
① 12kW → 450~500万
② 18kW → 700万?
の2通りを考えておりまして、とりあえず金額の大きい
方で仮審査を出してみようかと思います。

担当さんの話では、
① の 500万円以下のケースでは 「 リフォームローン 」
を利用することができて 「 担保設定なしでOK 」
② の 500万円を超えるケースでは通常の住宅ローンを
利用することになり 「 担保設定が必要 」 となります
とのこと。

つまり②の場合は 「 土地や住宅に抵当権の設定が
必要 」 となるわけですね。
(別途登記費用が必要になるわけです(涙))

住宅ローンもまだ1/3しか返済していないのにそんな
ことができるのかしら?と一抹の不安を覚えながらも
担当さんのアドバイスもあり 「 じゃあ700万の方で 」
となった次第です。

実際には今日もらう予定の見積書を見てどちらにする
のが良いか検討してから決めたいと思いますが。

参考までに仮審査の申込に必要な書類は次のとおりです。
・ 見積書等 (設置にかかる費用等の資料)
・ 免許証
・ 保険証
・ 源泉徴収票
・ 銀行の通帳 + 印鑑

銀行さんとしては、金額の根拠、施工業者、本人確認、
勤務先確認、継続的な収入の有無の確認、銀行との
取引の有無の確認、 をしますよ、ということでしょうか。

私の場合は、住宅ローンを組んでいるうえに給与振り
込みがあり、勤務先も同行さんをメインバンクとして
いますので、気持ちよいくらいにすべてバレバレです。

通帳と印鑑があれば十分なのではないでしょうか(笑)

そうそう、なぜ 「 仮審査 」 なのかというと、
「 融資は審査結果決定後1ヶ月間しか有効期限がない 」
ためです。
また融資には現物の設置完了が条件となるため、
パネル設置に時間はかからないとはいえ、ちょっと
1ヶ月では無理かなということからまずは仮審査と
なりました。

申込予定日は 来年1/8(水)。

まだまだ先ですね。

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